民進党 三村和也
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元衆議院議員三村和也事務所
民進党神奈川県第18区総支部

〒213-0033 川崎市高津区下作延4-28-29 メイプルガーデン溝の口102号

≪アクセス≫
・南武線武蔵溝の口、田園都市線溝の口から徒歩15分
・田園都市線梶が谷駅から徒歩10分
・南武線津田山駅から徒歩8分
地図はこちらから

三村和也 ココ変


「日本の政治ココが変!」では、三村和也が、日本の政治の現状の問題点と改革の方向性について、街頭で配布しているプレス民主のバックナンバーを整理しています。

2013年10月

未来会議2013


 

社会現象にもなったドラマ半沢直樹は、私も毎回ビデオに録画して見ていました。あの ドラマが「ウケた」のは、


 


2013年8月

ねじれ解消で大昔の政治への逆戻り許すな


 

参院選が終わり、8月になりました。じつは横浜では今月も横浜市長選挙が行われ ますが、国政に関しては、参議院のねじれ解消で自公政権にとっては政権運営が劇 的に容易になる状況になったはずです。 政権運営が容易になることは総理大臣のリーダーシップを高める上で良いことです が、その政権がどの方向を向いて政策を進めるかが問題です。


 


2013年6月

問われる真価


 

6月に入って最近は本当に暑くなってきて、夏も間近という感じです。日課の早 朝駅立ちも、真冬も厳しいですが真夏もキツい。私は2年前から趣味の1つにダイ エットが加わり、その意味は単に「体重を落とす」という意味ではなく、「身体に 良いものを適度に食べ、運動をし、健康的な生活をする」という生活スタイルのこ とですが、


 


2013年5月

日本財政のリスク


 

今年に入って円安、株高などで景気回復路線に向かっていることは非常に良い ことで、小泉政権のときもそうでしたが、好景気が続いていくことが内閣高支 持率の根っこになっているのだと思われます。 一方で、


 


2013年4月

防衛力と外交力の強化を


 

春になりました。 日課の早朝駅立ちは冬の間は、寒くて「修行」に近いですが、気温もだいぶあたたかくなってきたので、私のような街頭政治家には助かる季節になってきました。実はこの4月で


 


2013年3月

TPP交渉の本質


 

昨今の報道によると、与党政府はTPP交渉への参加を決断する方向のようだ。私は現職の時からTPP交渉参加を早急にすべきと主張してきた。しかし、本質的に貿易立国である日本が、


 


2013年1月

未来を持続可能にする政策選択を


 

平成25年が始まりました。今年が皆様にとって、また日本にとって良い年となることを祈念いたします。 昨年は、暮れの解散総選挙となり、私自身は衆議院での議席を失いました。当分の間、自分自身が直截的に政策決定に関与できなくなることは悔しいですが、


 


2012年9月 vol.1

JAL再上場


 

先日、日本航空(JAL)が、再上場しました。経営破綻に伴う上場廃止から2年7カ月というスピード再生。ちなみに、時価総額は約6900億円と世界の航空大手の中でもトップレベルで、株式市場ではアメリカのフェイスブックに次ぐ今年2番目の大型上場となったようです。


 


2012年8月 vol.1

我が国の主権と統治機構


 

最近、尖閣諸島への香港民間活動家の不法上陸、韓国李大統領の竹島上陸と我が国の天皇に対する発言、先月にはロシア首相の国後島上陸等、我が国の主権が脅かされる自体が続いている事は極めて憂慮すべき事態だと深刻に考えています。


 


2012年7月 vol.1

スマートグリッド


 

原発の再稼働が大きな争点となっています。再稼働について私がいつも言っているのは、実は再稼働するかしないかということは原発のリスク上なんら変わりはなく、発電所に核燃料がある限り、万一巨大地震が起こった場合のリスクは、稼働しているかどうかは無関係だということです。


 


2012年6月 vol.3

一体改革法案衆院通過


 

6月26日、衆議院で社会保障と税の一体改革関連法案の採決が行われ、私は消費税法案を含め全法案に賛成し、法案は可決しました。 私は社会保障と税の一体改革特別委員会の委員としてこれまで130時間近くの国会審議を行ってきましたが、


 


2012年6月 vol.2

決める政治へ前進


 

社会保障と税の一体改革、消費増税に関して三党合意が成立しました。
「決める政治」の実現に向けて大きな前進です。
私は社会保障と税の一体改革特別委員会の委員
に選定されたため、これまでの110時間を超える国
会審議を行ってきました。

 


2012年6月 vol.1

一体改革の低所得者対策


 

国会では、連日、社会保障と税一体改革特別委員会での審議が行われています。先日、与党質疑のトップで、私が質疑に立たせて頂いたので、一体改革における低所得者対策について担当閣僚と議論しました。

 


2012年3月 vol.2

社会保障と税の一体改革


 

いま、国政の大きなテーマとなっているのが社会保障と税の一体改革です。
私も横浜で、有権者の皆さんとの率直な意見交換を続けていますが、今回はその中でいただく質問への回答をQ&Aのスタイルで書いてみます。

 


2012年3月 vol.1

東日本大震災、がれき処理の受け入れ


 

東日本大震災から1年が経ちました。復興は着実に進みつつありますが、一方で、震災がれきが未だ処理できていないことも事実です。 「震災から1年経つのに未だにがれきの処理さえ進んでいないじゃないか!」といった安易な批判をテレビでする人もいます。いま、被災県では必死でがれきの処理を進めており、国も全面的に支援しています。・・・

 


2012年2月 vol.1

日本とミャンマーの経済協力


 

今回はいつもと少し違う視点です。じつは私は日本ミャンマー友好議員連盟の事務局長をしています。 その関係で、今月、野田総理の親書をミャンマーのテインセイン大統領に渡して参りました。仙谷由人元官房長官と一緒に行った初めてのミャンマーは、・・・

 


2012年1月 vol.1

2012年、日本復興の年に


 

まず冒頭、昨年3月の東日本大震災で命を落とされた方々に深く哀悼の意を表すとともに、被災された方々に心からお見舞いを申し上げます。  かの大震災は、我が国の在り方を大きく変えました。・・・

 


2011年12月 vol.1

共通番号制度の創設


 

我が国で長年にわたって議論されてきた共通番号制度が、その創設に向けて大詰めを向かえています。私は、政策調査会において、共通番号制度創設ワーキングチームの事務局長として取りまとめを行っています。・・・

 


2011年11月 vol.2

TPP交渉参加へ向けて協議へ


 

TPPについては、これまで党内で熱心な議論が行われ、いよいよ野田総理がAPECの場で交渉参加へ向けて協議に入ることを宣言することとなりました。・・・

 


2011年11月 vol.1

今国会での主要テーマ


 

前号に引き続いてですが、アップル創業者のスティーブ・ジョブズの話からです。
  YOUTUBEで「Apple創始者・スティーブ・ジョブスの伝説のスピーチ」で検索すると、彼のスタンフォード大学でのスピーチを日本語字幕付きで聞く事ができます・・・

 


2011年10月 vol.1

三次補正の骨格固まる


 

すっかり秋らしく?というか肌寒くなって来ました。4月から半年間ダイエットを続けて8キロ程減量したぼくとしては、食欲の秋くらいは、思う存分食べてやろう!とも思うのですが、胃袋がもう少量の食事に慣れていて、・・・

 


2011年9月 vol.1

野田新内閣発足


 

代表選が終わり、野田新内閣が発足しました。野田総理が演説の中で引用した、あいだみつをさんのフレーズから、「どじょう内閣」とも言われていますが・・・

 


2011年8月 vol.2

代表選挙


 

8月も後半となり、夏休みも終わりに近づいてきました。今年も酷暑でしたが、みなさん夏休みは家族や友人とゆっくり過ごすことができたでしょうか?私はお盆に一日だけこどもたちと川に行きました。といっても・・・

 


2011年8月 vol.1

財務大臣と議論


 

40兆円を超える国債を毎年新規に発行している状態は異常な事態。 さらに、今後5年間で、東日本大震災復興のために20兆円規模の事業費が必要とる。政治は、震災からの復興のために最大限のことをしなければならないが、一方で…

 


2011年7月 vol.1

予算編成の基本方針


 

ここ数年の我が国の不幸は、毎年々々6月に、総理大臣が辞める、辞めない、といった「政局」になっていることだ。というのも・・・

 


2011年6月 vol.1

1、ポスト菅選びの前に必要な法律を通せ

2、総理経験者は公認しないルールを


 内閣不信任案以降、現内閣がいつ退陣するか、ポスト菅が誰か、そういう話がひしめいている。この国難の時期でこの政治状況は国会に身を置く議員として本当に情けなく申し訳ない。文字通り・・・

 


2011年5月 vol.1

T.浜岡原発は全面停止へ

U.総理はもう1つの英断を


 総理から浜岡原発の全面停止の要請が中部電力に出された。東海地震の予想震源のど真ん中に位置する浜岡原発については全面停止を官邸に早くから進言してきたので、大きな前進だ。 しかし、総理の説明では防潮堤などの安全対策が完成するまでの停止ということで、・・・

 


2011年4月 vol.1

復興に向けて


  東日本大震災が発生して1ヶ月が経ちました。今回の震災で多くの方々の命が犠牲になったことは、同じ日本人として残念でなりません。

 震災発生直後から、私は幹事長補佐の立場で震災対策本部に入り、24時間体制の対応を続けて・・・

 


2011年3月 vol.1

国家の軸を創る


 日本の政治には理念がないと久しく言われてきました。私は、実はそれでも良いのではないかと考えてきました。まずは、競争のない日本の政治に、「政策競争」の原理を取り入れる。・・・

 


2011年2月 vol.1

なぜ民主党政権が失望につながったのか


 政権交代が実現した総選挙から1年半が経とうとしていますが、率直に言って、みなさんから頂いた期待に応えきれていないことに忸怩(じくじ)たる思いです。・・・

 


2011年1月 vol.1

2011年、時代の転換点に!


 昨年の「今年の漢字」は『暑』でした。真夏の酷暑や野菜の高騰など、地球規模で気候が変動していることを感じた年でした。
  気候だけではありません。経済構造もグローバルにゲームのルールが変わり、我が国は新興国の勢いに及ばず、経済、雇用、人口、財政…、と「今までどおり」が通用しなくなった時代に不安を感じざるを得ない情勢となりました。・・・

 


2010年12月 vol.1

政権交代元年を総括して


この一年間、国会で、これまでの政治の常識や慣例と戦ってきました。 【仕分け人として】 これまで当たり前のように毎年使われていた特別会計のお金を事業仕分けで大胆に切る仕事は、事業仕分け国会議員仕分け人に選ばれ・・・

 


2010年11月 vol.2

この国の安全保障を考える


「民主党では安全保障が危ない」といった批判が時に野党からなされます。本当でしょうか?私は、むしろ前政権の安全保障政策に強い危機意識を持ったため、民主党から立候補した1人です。今回のプレス民主では、防衛大綱の改訂を控えて、安全保障政策について考えてみたいと思います。・・・

 


2010年11月 vol.1

事業仕分けの真実


10月末、三村和也が仕分け人として仕分けを行った特別会計の事業仕分けが開催されました。の4日間は、まさに戦場にいるようで、次から次へと大きな事業や制度を仕分けて行く、知力と体力勝負の時間の連続でした・・・

 


2010年10月 vol.2

民主党幹事長補佐に就任


岡田幹事長から任命され、三村和也は民主党の幹事長補佐に就任しました。  今回、幹事長補佐には衆参の一期生議員から13名が任命されました。  今後、岡田幹事長、枝野幹事長代理、長妻筆頭副幹事長とともに党務を担うことになります。


2010年10月 vol.1

尖閣諸島事案:菅政権への建白書


尖閣諸島周辺海域における漁船衝突事件に関して、民主党国会議員の有志とともに総理への「建白書」を作成し、・・・


2010年9月 vol.1

代表選挙を終えて


民主党代表選において、菅総理の続投が決まった。 参院選の敗北以来、「このままの民主党では国民の期待に応えられない」という問題意識の下、同志とともに検討を重ね、菅直人総理に「やるべき政策を絞り込み官僚機構と闘うリーダーに」と申し入れをしたのが・・・


2010年8月 vol.1

民主党代表選挙


9月14日に行われる民主党代表選挙に向けて、 国会議員の動きが活発になってきている・・・


2010年7月 vol.1

これから我が国は
    何をすべきか


 7月11日の参院選の結果は、与党過半数割れという厳しい結果となった。投票先としては民主党がトップではあるが、結果は結果として厳粛に受け止めなければならない。 今回の選挙で10議席減となった原因を・・・


2010年5月 vol.1

普天間に想う


 普天間基地移設問題については、防衛省出身で安全保障を専門とする者として、普天間問題を含む、新政権としての在日米軍再編/日米交渉に関する今の官邸の進め方について思う所はある。

抑止力の議論についても、日米関係のパワーバランスの議論と軍事上の抑止力の議論がごっちゃになっていることも多い。鳩山総理は・・・


2010年4月 vol.1
21世紀は光の道へ

 2020年頃までに、全国に光の道を整備する構想が発表されました。「光ファイバーによる高速インターネットを全国民に」という構想です。  光ファイバーを全世帯へ配備するというと、突拍子もないこと/不要なこと?と思われるかもしれないですが、シンガポールや韓国はそれに向けて動き出しています。  日本でもかつて後藤新平が、馬車の時代には大規模すぎる道路整備案を関東大震災後の復興計画として実行したことがあります。当初は・・・

2010年3月 vol.2
平成22年度予算成立

新政権初となる予算が成立しました。
「政権交代しても何も変わっていない」といった批判が多いように思われますが、これはタイムラグの問題で、予算が成立していなかったからという面が大きかったわけです。予算が執行される新年度から、生活の変化を少しずつ実感していただけるようになっていきます。
その中でも大きな変化となる2つの政策について今回は取り上げます。

2010年3月 vol.1
国土交通行政を根本的に「転換」する〈2〉

◎成長戦略の要としての国土交通行政
  2004年をピークに突入した「人口減少社会」、諸外国が経験したことがないような急速な「少子高齢化」、GDPの1.7倍の規模の「長期債務」という3大不安要因を抱える我が国にとって、「成長戦略」は重要だ。じつは、国土交通行政というのは、この成長戦略の要。

2010年2月 vol.2
国土交通行政を根本的に「転換」する〈1〉

国土交通委員会に所属する私は、前原大臣とともに、「造ることを前提に進められて来た公共事業依存型行政」から、「成長分野の競争力強化のための選択と集中」へ、国土交通政策を大転換していきます。

2010年2月 vol.1
JAL再建の視点と我が国の航空政策

経営再建を目指す日本航空(JAL)は、法的整理を選択し、会社更生法を申請、法律上の管財人を企業再生支援機構(再生機構)が担って3年間で再生を図ることとなっている。

2010年1月 vol.3
予算委員会の在り方を改革。

◎予算委員会スタート
いよいよ予算審議がスタートしました。
日本の予算委員会というのは、予算を審議する委員会であるはずなのですが、慣例上、なぜか、提出されている予算の内容とは無関係に何でも質疑出来る委員会になっています。このため、当然ながら今国会での野党の追求のメインは「政治とカネ」。鳩山総理と小沢幹事長の問題です。

2010年1月 vol.2
未来のために政策のタネを!

◎2010年は新政権の真価が問われる年
マニフェストを如何に実行に移すか。「旧政権の膿を如何に出し切るか」「政治主導を如何に確立していくか」これらの課題について本年中には、その道筋を、国民の皆様が納得出来るよう、私も全力を尽くして参ります。

2010年1月 vol.1
2010年、変革の年。
力を合わせて頑張ります!


昨年のあの暑い夏の総選挙。国民の皆さまによって、政権交代が選択されました。 「政治家のしがらみや既得権益によって機能しなくなった政治をなんとかしないと困る」という皆さまの声が、この政権交代をもたらしたのだと私は認識しています。 私は新政権の一員として、私が街頭や路地、学校や病院で、皆さまから直接聞いた声、願いを受け止め、政党や政治家、選挙のためではなく、真に国民のためになる変革を、力の限り進めて参ります。

2009年7月 vol.2
いよいよ、政権交代へ!!

鳩山由紀夫代表は7月17日夕、横浜上大岡で開かれた、民主党第2区総支部主催の街頭演説会に参加し、800人近い聴衆を前に、間近に迫った次期衆院・総選挙で「この横浜から日本の大掃除をやりたい」と呼びかけた。

はじめに、三村総支部長が、「今回の選挙は、選挙によって初めて新しい政権を国民が誕生させる選挙であり、国民が主役の選挙だ」とし、これまでの地方選での民主党の連勝を引き合いに出しながら、「今度は横浜が主役となって、国を変えていこう」と訴えた。

2009年7月 vol.1
子どもたちの成長をサポートするために

「政治を変えるには、みなさん一人ひとりが一歩踏み出すことが必要。既存の政治家に任せていても何も変わらない。ひとりひとりのちょっとした『参加』。そんな小さな一歩一歩の積み重ねでしか、政治は変わらない。」そんな思いで企画した横浜「未来会議」(→詳しくはWEBで。mimurakazuya.net)。その中で、2人の小さな子供を育てる若いお母さんからの感想を紹介したいと思います。

2009年6月 vol.1
岡田克也幹事長三村へ期待!

民進党神奈川県第18区総支部街頭演説会in 弘明寺&上大岡(5月30日)。
三村和也総支部代表は、「税金のムダ使いが横行するのは、政権交代がないために、官僚依存の弱体化した政治が続いたからである。これ以上国民が損をしないように、政権交代をして、新しい政権が一日でも早く霞が関の改革に着手しなければならない」と訴えた。

2009年5月 vol.2
日本の大掃除、世直しをしたい

鳩山由紀夫新代表は16日夕、新代表就任会見で「必ず政権交代を果たし、その先に国民の皆さま方に喜んでいただけるような日本の社会を作りたい。その一心でこの身をささげてまいりたい。ぜひ国民の皆様方にもご協力をいただいて、日本の大掃除、世直しをしたい」と決意表明した。

2009年5月 vol.1
小沢代表が辞意を表明

来る衆議院総選挙での必勝と、政権交代の実現に向け、挙党一致の態勢をより強固にするために、あえてこの身を擲(なげう)ち、民主党代表の職を辞することを決意致しました。
国民の皆様、支持者の皆様にご心配をおかけして参りましたことをお詫び申し上げるとともに、特に、この3年間、至らぬ私を支えて下さいました同僚議員の方々、党員・サポーターの皆様に、心より御礼を申し上げます。

2009年4月 vol.2
分権でムダをなくす!

地方分権というと、昔から一大政治テーマのようでありながら、有権者からすると、「で、何がどう変わるの?」という感じかもしれません。地方分権をすると、国民にとってどんな良いことがあるのでしょうか?

2009年4月 vol.1
マニフェストにこだわる

マニフェストや公約ってなんでしょう?それは、国民と政治家との約束です。しかし、実は今の政治の世界では、これが全然守られていない。「公約を守らなくたって、大したことではない」と総理大臣が豪語したり、総理大臣が約束したこと(消えた年金問題の解決や道路財源の一般財源化)が果たされなかったり、そもそも総理大臣自体がコロコロかわって、そのたびに与党の政策はコロコロ変わる。これっていい加減すぎませんか?

2009年3月 vol.1
「政治とお金」のこと

私が政治の世界に挑戦しようと決意したとき、ひとつの大きな問題意識として持っていたのが、「政治とカネ」の問題でした。政治とカネにまつわる事件が明るみに出るたびに、有権者のみなさんの政治への信頼がなくなっていき、政治に「うんざり」してしまう人が増えてしまうのは、この国にとって極めて深刻です。
私は、自分自身が政治家になるからには、政治とカネの問題から生じる政治不信を払拭したいと思いました。今回は、政治とカネの問題についてです。

2009年2月 vol.1
天下り根絶!

今回は、天下りについてです。三村和也は官僚出身ですが、霞ヶ関を改革するために霞ヶ関を飛び出した脱藩官僚ですから、天下りの禁止は大賛成です。
自民党も最近では、「天下りを禁止する」と言っていますが、天下りや渡りを許す政令を成立させたり、首相の発言がフラフラぶれたりと、やはり官僚依存の自民党政権に、霞ヶ関の利害と衝突する改革を進めることは出来ないんだな、と痛感させられます。

2009年1月 vol.2
ムダづかい一掃!

2009年、いよいよ変革の時です。私たちの手で、この国の政治・行政の仕組みを変え、新しい日本を創る。経済危機の今こそ、大転換の好機です。

2009年1月 vol.1
政権交代の2009年に!

新年あけましておめでとうございます。昨年は、新たな体制のもとにスタートした私ども民進党神奈川県第18区総支部に対して、皆様から多大なるご支援をいただいたことに、改めて感謝申し上げます。皆様から大きなお力をいただいた私ども民主党は、昨年、野党第一党として、税金のムダ使いや年金問題といった、これまで与党が放置をしてきた問題を徹底追及いたしました。

2008年12月 vol.2
「医療」をどうする?

後期高齢者医療制度という制度が4月に導入され、多くの国民から大きな批判を受けました。民主党は、「後期高齢者医療制度を廃止」するわけですが、「では、その先どうするんだ?」と思ってらっしゃる方も多いと思います。今回は、高齢者医療についてです。

2008年12月 vol.1
「年金制度改革」はどうやるの?

これまで自民党政権によって「超」がつくほど「ずさんな」年金のマネージメントがなされていたことを国民のみなさんの前に明らかにしたのは、野党としての民主党の極めて大きな成果でした。政府・自民党の現行の年金制度が「ひどい」ことは誰の目にも明らかですが、では民主党の年金制度はどうなの?というと、実はあまり知られていないように感じます。今回は民主党の年金制度は、現行の制度とどう違うのか?です。

2008年11月 vol.3
「税金のムダ遣い一掃」はどうやるの?

次の選挙は、「税金のムダ遣いを一掃」することができるのは、どの政党かをみなさんが選ぶ選挙と言えます。今喫緊の課題となっている緊急経済対策も、実は、最も大切なのは、財政支出とセットで歳出改革をすることで、「日本は改革を続けている」というメッセージをマーケットに発信することです。さて、自民党に税金のムダ使いを本気で一掃する能力がないことは、ここ数年で証明されつつあるわけですが、一方で民主党にその能力があるのかどうか、微妙に考えている有権者の方が多いのも事実だと思います。今回は、税金のムダ使いをどうやって無くしていくか、その方法論です。

2008年11月 vol.2
「子ども手当」月額2万6千円実現へ!

三村和也は子育てを全力で応援します!
@「子ども手当」で安心生活!
月額2万6千円の「子ども手当」を支給。子育て奮闘中の世代をサポートします。

2008年11月 vol.1
三村和也トークライブを終えて

三村和也が代表を務める民主党神奈川2区総支部主催、三村和也トークライブ「政権交代準備完了!」が10月30日に開催され、400名以上が参加した。三村の応援に駆け付けた野田佳彦衆議院議員は、政権交代とは国のお金の使い方を変えることだとし、税金のムダ使いを排除する即戦力・スーパールーキーの三村君を応援してもらいたいと、聴衆に訴えた。

2008年10月 vol.2
日本を動かす時が来た

政治には、みなさんの生活を変える力があります。しかし、これまでの政治は、官僚機構を太らせるためにその力を使ってきたといっても過言ではありません。二人の子供を持つ父親として、生活の厳しい現実を肌で感じている私は、政権交代で政府のムダをストップして、その財源でみなさんの生活と子供たちの未来を全力で応援していきます。

2008年10月 vol.1
政権交代で安心の未来を

私が街頭に立っていると、「私たちが1円でも節約しているのに、税金がムダ使いされていると、とても腹立たしい。ちゃんと還元してほしい。」といった声をお聞きします。まったくそのとおり。税金のムダ使いはなくすべきです。政府の役割は、生活を豊かにすることです。しかし、私たちの生活は悪くなる一方。税金のムダ使いをなくし、効率的に使えばこんなことにはなりません。

2008年9月 vol.2
いよいよ政権交代の時

9月1日、またも総理大臣が1年足らずで政権を投げ出し、自民党の総裁選が行われようとしています。三村和也は、これまで約10年間の霞ヶ関の官僚としての経験から、断言できることがあります。それは、誰が自民党の総裁に選ばれても、自民党による政権が続く限り、この国の政治は変わらない、ということです。

2008年9月 vol.1
政権交代で政治を変える

国会議員とは、ある面で国民のみなさんに選んでいただく「商品」です。みなさんはどのような国会議員を必要としますか?
「資源の再分配」が政治家の仕事だった時代は終わりました。今では…

2008年8月 vol.4
政府の総合経済対策で必要なこと

政府は、8月中に「総合経済対策」と銘打った「景気対策」を取りまとめようとしている。最近の日本の政治の動きで特に顕著になってきたのは、自民党に対する公明党からの圧力である。

2008年8月 vol.3
GDPマイナス成長と福田政権の景気対策

2008年4−6月期のGDP(国内総生産)は、年率で実質2.4%のマイナス成長に陥るとともに、戦後最長だった今回の景気拡大も後退局面に入った。

2008年8月 vol.2
鳩山由紀夫幹事長と政権交代を訴える/野田佳彦広報委員長と税金のムダ遣い一掃を訴える

8月7日午後、三村和也の応援に鳩山由紀夫民主党幹事長が横浜駅西口、上大岡駅に入り、国民のための政治を実現するため、民主党への支援を訴えた。

2008年8月 vol.1
福田改造内閣/来年度予算要求基準

決断しない総理と呼ばれた福田総理が、結局、内閣改造を決断した。しかし、幹事長など党人事も含めて、国民の期待に応える、あるいは、自民党への信頼を取り戻すに足るものだとは言えない内容であった。

2008年7月 vol.2
ニッポン外交の官僚化/環境問題ではニッポンが世界のリーダーシップを

洞爺湖サミットが終了した。今回のサミットでは、原油高騰および食料品価格の高騰への有効な対策が打ち出せるか、また、地球温暖化に対していかなる目標やメッセージを発信できるかがポイントであった。

2008年7月 vol.1
今の政治に満足ですか?

政治家はある面で国民のみなさんに買っていただく商品です。みなさんはどんな政治家を必要としますか?地元への利益誘導や、口利きをしてくれる政治家ですか?否。三村和也は政策力、改革力で勝負する新しいタイプの政治家です。

2008年6月 vol.1
民主党は三村和也で政治を変える!

6月10日、民主党は衆議院神奈川県第2選挙区(横浜市西区、南区、港南区)における次期衆院選公認内定者として三村和也を決定しました。

2008年5月 vol.1
消費者庁を創設すると何がどうよくなるのか?

福田内閣では、消費者保護行政の強化を内閣の重要政策と位置づけているようだ。しかし、やろうとしていることは消費者庁という「組織の新設」だけで、中身が伴っていない。

2008年4月 vol.1
福田政権はなぜ歳出削減に
目を向けないのか?


4月1日は、田中角栄以来34年間、半自動的に継続されてきたガソリン税等の「暫定」税率が廃止された、戦後の我が国政治史における歴史的な日となった。
しかし、福田総理は、この暫定税率を1ヶ月後には衆議院の3分の2再議決を使っても・・・

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